令和8年6月2日(火) ~ 6月5日(金)、東京ビッグサイトにて「FOOMA JAPAN 2026 アカデミックプラザ」が開催されました。
本イベントは、一般社団法人日本食品機械工業会主催による世界最大級である食品製造総合展『FOOMA JAPAN 2026』の併催行事として、食品、食品機械・装置及び関連技術に関する研究発表の場を設け来場者と研究機関との交流促進を目的として開催され、期間中にはポスターセッションと、各参加者の口頭発表が行われました。
本学からは、地域未来デザイン工学科 バイオ食品工学コースの 邱泰瑛 助教授が「微細化技術を活用した新規食品素材の開発と応用展開」の研究について出展・口頭発表を行い、4日間で約120名もの多くの方々が本学ブースを訪れてくださいました。
本学ブースの展示内容 |
本学ブースの展示内容 |
展示会場内の様子 |
出展者の邱准教授 |